知らぬ間にゲットしていたMUJIポイントを使って無印良品カレーを食べる金曜日

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今週に入ってメールチェックしていると、無印良品からメールが。

ポイント数は200ポイント。

もらえる理由が思いつかなかったのですが、確認するといつの間にかシルバーステージに上がっていたようです。

有効期限が迫っていて200円近くで買える商品で思いついたのが

無印良品カレー

でした。

会社帰りに無印良品でカレーを買う

そんな訳で会社帰りに無印良品へ。

カレーの種類が多いのでどれにしようか悩みます。

過去に何種類かのカレーを食べて気づいたのは

私の耐えられる辛さは唐辛子3個分まで

無印良品のカレーは辛さが唐辛子の個数で表示されています。

最高で唐辛子5個ですが、4個でもなかなか辛い。

程よく辛さを楽しめるのは3個までと気づきました。

そんな感じで辛さが3個までの中で選んだのが

「フォンドヴォー」っていう言葉が何だか豪華な感じがします。

鍋に水と卵を入れて火にかけ、沸騰したらカレーを入れて温めます。

カレーの温め時間は5~7分。

つまりカレーが温まる時間が丁度良いゆで卵の時間となるのです。

温めている間にサラダ替わりのベビーリーフをお皿にいれ、ドレッシングを作ります。

油大さじ1、酢大さじ1/2、しょうゆ小さじ1くらい、塩コショウ少々を目分量で合わせるドレッシング。

配分は適当ですがそれなりに美味しいです。

油は好きな油を使えばOK。

私の好みは亜麻仁油です。

ニオイもクセもないので合わせやすくて食べやすい。

そうしているうちにカレーが温まったので、ご飯にかけて、ゆで卵をのせれば出来上がり。

肉がごろっと入っているのが嬉しい。

フォンドヴォーのせいか、カレーなのにちょっとビーフシチューのような感じがします。

赤ワインのような風味と言うのでしょうか。

でも、カレーならではのスパイシー感もあります。

唐辛子レベルが3個分なので丁度良い辛さでした。

そして、無印良品カレーは家のカレーとは違い、食べるとお腹の中がものすごくぽかぽかします。

辛い物を食べた時の口の中のようなひりつく辛さではなく、何かが温まっているような温かさ。

毎回何が原因で起こっているのかが不思議です。

今日は寄り道をして帰るのが遅くなったので、明日に備えて早く寝ることにしましょう。

きょうのおべんとう

  • ふくさ焼き
  • ブロッコリーおかか和え
  • 根菜煮

実家の基本のふくさ焼きの具は

にんじん

たまねぎ

ピーマン

しいたけ

ウインナー

ですが、一人暮らしをするとなかなか材料が揃わない

にんじん、たまねぎは定番であるのですが、他の材料って意識しないと買うことが少ないのです。

特にウインナーは普通に肉を買うよりも高い。

安売りの日でも100gあたり150円以上します。

実家にいた時、ウインナーは常備されていたので安い食材だと思っていたのですが、いつの間にこんなに高額になったのでしょう。

そんな一人暮らしのふくさ焼きはウインナーの代わりにツナ缶を使います。

魚だからヘルシーで体に優しい。

全部まとめて炒めて溶き卵で固めてしまえばたんぱく質も野菜も摂れるお手軽メニュー。

味付けはウスターソースかケチャップをつけるだけで美味しい。

シンプルな味を感じながら、母はどうやって食費をやりくりしていたのだろうと思いを馳せるのです。

楽天ROOMもあります

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